<全国クラブ選手権>決勝戦(秩父宮)のボールボーイの記事を、クラブ委員会より頂きましたのでご紹介致します。
非常に素晴らしい内容です。
先週の日曜日、全国クラブ大会決勝戦、
「ボールボーイをどこにやってもらおうか」と色々と考えを巡らせていたところ、「そうだ、柏陽高校」があると思い立ちました。
立教宣言を書いた松山吾朗さんが警察官をやめ、埼玉大へ学士入学して教員免許を取り、本年度神奈川県の高校教員となりました。
赴任先の柏陽高校にラグビー部を作って勧誘したにもかかわらず
入部者はゼロ。
そうしたなか、ラグビーやってみたいという一人の少年があらわれ、二人きりでランパスをやったのが柏陽高校ラグビー部のスタートでした。
いまは1年生だけ17名のラグビー部となりました。
彼等が3年生になった時にどうなっているのか期待されます。
日曜日の朝、柏陽ラグビー部の高校生に初めて会いました。
運動部というより、物理研究会じゃないかと思った雰囲気の高校生達でした。
初めての秩父宮、初めてのボールボーイ、ラグビーをはじめてまだ数ヶ月ですが、きわめて理知的に行動していました。
彼等の集合写真が、日本協会HPのクラブ大会記者会見の記事の後に掲載されています。
日本協会HP
<全国クラブ大会決勝 マッチ&会見リポート>
そんな柏陽ラグビー部の高校生に

を送りたい。
がんばれ柏陽ラグビー部
そんな彼達を、高麗クラブは応援します

非常に素晴らしい内容です。
先週の日曜日、全国クラブ大会決勝戦、
「ボールボーイをどこにやってもらおうか」と色々と考えを巡らせていたところ、「そうだ、柏陽高校」があると思い立ちました。
立教宣言を書いた松山吾朗さんが警察官をやめ、埼玉大へ学士入学して教員免許を取り、本年度神奈川県の高校教員となりました。
赴任先の柏陽高校にラグビー部を作って勧誘したにもかかわらず
入部者はゼロ。
そうしたなか、ラグビーやってみたいという一人の少年があらわれ、二人きりでランパスをやったのが柏陽高校ラグビー部のスタートでした。
いまは1年生だけ17名のラグビー部となりました。
彼等が3年生になった時にどうなっているのか期待されます。
日曜日の朝、柏陽ラグビー部の高校生に初めて会いました。
運動部というより、物理研究会じゃないかと思った雰囲気の高校生達でした。
初めての秩父宮、初めてのボールボーイ、ラグビーをはじめてまだ数ヶ月ですが、きわめて理知的に行動していました。
彼等の集合写真が、日本協会HPのクラブ大会記者会見の記事の後に掲載されています。
日本協会HP
<全国クラブ大会決勝 マッチ&会見リポート>そんな柏陽ラグビー部の高校生に


を送りたい。がんばれ柏陽ラグビー部

そんな彼達を、高麗クラブは応援します


